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なにもかもぽんこつですから

えんじんもめんたるもぽんこつなあらふぉーのちゃりろぐ

ロングライドに挑む vol.6(2017.02.11)

2017.02.11
初心者がロングライドイベントの完走を目指す講座の第6回。

初めに→講習を終えて
第1回
第2回
第3回
第4回
第5回

***

本日は講習6回目。もう6回…早い。成長してるんかなぁ。

前日は全国的に天気が荒れ、地元や講習開催地でも夜遅くまで雪が降り翌日開催が危ぶまれる事態に。予備日は取ってあるけど、講師の方が都合で当日しか来られない事もありどうにか出来るようにならないかと…。スタッフ側でも、本当にやるの?みたいに詰め寄られたりとか結構大変だったらしいw
結局、天気予報によると夜更けには雪は止み、翌日の昼近くには気温も上がるとの事で決行決定。こんな事もあり交通がちょっと厳しい所にお住まいの方や体調が心配な方は欠席となり、残念ながら生徒数半数で開催。

私も現地近くまで車載で送ってもらい、(輪行だと朝早すぎたしちょっと寝付けず体調が微妙に不安だった)時間通り集合。とても寒かったけど快晴で太陽は暖かく気持ちよい。
先月の寒さにびびって今日は結構厚着をしていった。と言ってもネックウォーマーとダウンジャケット(ユニクロ製の脇フリースベスト)とスエットの短パンをプラスしただけだったけど、全く寒く無く良かった。ダウンは脇フリースベストなので熱がこもりすぎず、前ファスナーの開け閉めだけで体感温度が調整出来て便利。ネックウォーマーもインナーと同じく吸湿速乾性に優れたもので、付けっぱなしにしておいても暑くも寒くも無い。
今回も全体的に強度は高くないので、やはり保温性を重視した方が良いなという結果こうなった。午後はダウン脱いでも良いかなとうっすら思ったけど、面倒だったのでそのまま。まぁそれでも酷く汗をかくことなく帰ってきたので大丈夫だったかな。

***

今回は約60km走行予定。川沿いではあるけど急カーブやダートなど色々とスキルアップの為の路面がある。出発して暫くは雪が残っていたり、ばっきばきに凍っている所があったりして必要以上に緊張した。人数が少ない事もあり概ね順調だったと思うけど、人数MAXだったら走行やランチなどちょっとキツかったんじゃないかな…と思うところもちらほら。でもスタッフさんの対応や企画には満足。女子心を納得させるようなランチでいつも有り難いなぁと思う。

片道約30km弱、道路も結構車が多く、大きいトラックも通っている状態で緊張しつつ黙々と漕いでいると某観光地へ到着。とても天気が良かったので人出が多かったけど、景色も最高で気持ちよかった。死ぬほど写真撮る我々。
やはり寝不足が響いたのか、復路で急に疲れてきて動きが鈍くなり着いた途端ぐったり。やっぱり車道で緊張していたのもあるし、川沿も結構悪路が多く知らない道なのでなかなか神経が疲れる。基本的な体力の無さが一番の原因なんだけどね…。

今回は技術が一番不安だと仰っていた方をみっちり講師の方が指導。みるみるサマになっていく姿は凄い。ギアチェンジのタイミングや足の回し方などを中心にアドバイスするだけだと思うけど、やっぱ基礎体力の出来ている方は早い。
次は自分も色々突っ込まれたいなーと思うのだった。

そんな感じで半日お疲れ様でした。次回は…次回はとうとうストイックなレッスンに。なんせランチ無し(補給食のみ)の80km坂メインだと!あーもう駄目だ死ぬ。今まで避けてたのにもう避けられなくなった。何とか来月までに坂行っとかねば。良い練習場所は無いか探そう。





ロングライドに挑む vol.5(2017.01.14)

2017.01.14
初心者がロングライドイベントの完走を目指す講座の第5回。

初めに→講習を終えて
第1回
第2回
第3回
第4回

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本日は講習5回目。10月に講習を行った某有名公園にバイク持参で集合。
数日前から「この週末は寒波到来、低温に気をつけて」というニュースをあちこちで…。何もこんな日にライドしなくても、じゃなくてこんな日に寒波来なくても…と思ったけど仕方ない。またもや何をどう着ていくか迷った。

で、上半身は「クラフトメッシュ、ジオライン、ドライTシャツ、パールよだれかけ、dhb防風ジャージ」ボトムはいつものウインドブレイクタイツとカペル遠赤靴下とシューズカバーにプラス靴下用使い捨てカイロを仕込む。アウターは、いつものジレかユニクロパーカーにするかダウンベストにするか迷ったけど、パールよだれかけしてれば大丈夫じゃないかと思っていつものジレに。めちゃくちゃ寒くはあったけど、汗をかかない程度という感じで悪くはなかった。そういや結果的にパールよだれかけ結構いいかもしれないと思った。

今日の予定などを聞いた後、ストレッチをしながら最近のトレーニングを一人一人聞かれた。自分は3日前の近所ライド30kmだけだったけど、皆ランも結構やっていて体力では全然追いつかないなと…。
で、バイクに乗り実走レッスン。今日の課題の一つ目は「走りながらボトルから給水する」こと。意外と出来ない、やったことない、という人がいて正直安堵。自分もバランス崩すのが怖くてやったことなかったから。
ポイント→ボトルケージは片方から抜けるものが使いやすい。ウィメンズのフレームは小さいので上方向に引っ張り上げるのは難しい。ボトルは短いものより長い方が体を余計に曲げなくて良いので取りやすい。まぁ慣れだけど。ボトルを取る側の足は伸ばした状態で。漕いでいたり足が曲がった状態だと取りにくい。ボトル取るときはお尻をサドルの後方に1cm程度ずらすと取りやすい。

やってみよう。まず片手でボトルの頭を触ってみよう。前見たままね~。うん、触るだけなら出来る。それじゃ取ってみましょう。怖い怖い怖いスポッ。取れた、じゃ戻してみましょう。戻すとこどこわかんない見たい見えない怖い怖い怖いゴッスゴッス。(ボトルの尻をケージにぶつける音)「ちょっとちらっとでいいんで見て良いですか-!?」講師「(苦笑)」

んで、めっちゃ集中して頑張れば取って戻す事は出来るけど、飲むの難しい。この練習中トレインがグダグダになってちょっと笑ったくらいなのに。取る時に持つ場所と、中身出すのに握る場所がちょっと違うから持ち直さなきゃいけないのかな?横抜きだとその必要が無いと言ってたけど、ということはもう少し下を持って取り出さなきゃいけないのかもな。…CRでしか出来ないなこれは。(車道は信号とかあるから良いけど)

んな感じで暫く皆でヨロヨロした後は川沿いのCRをライド。さっきまでそれほど寒く無いなぁなんて思ってたのに、風が強くなってきて気温が下がってきたような気がする。走り始めて少ししたら何だか怪しげな雲行き。地元の人もこんな雲見たこと無いよ?とか言ってたんだけど、雪がぱらついてる?と思ったらもの凄い吹雪に。えぇぇ有り得ない…と思いながら前後の悲鳴(謎テンションに陥り笑い声も混じる)を聞きつつひたすら漕ぐ。暫くしたら止んだけど相変わらず風がすごくて、煽られる煽られる。そんな中白線を走る練習などしながら(風強すぎて練習にならない)カフェ到着、お昼休憩。あぁ助かった…けど大人数なので外のベンチだから決して暖かくはない(笑)凍えた体に温かい飲み物が身にしみた…。
その分帰りは追い風やっほーだったから楽だった。えらいあっという間に着いてしまったけど、更に気温が下がってきて更に凍えつつ無心で漕いでた気がする。往復約35kmくらいだったけど、所々講習が入っている為ペースがちぐはぐなのと、寒くて固まってたので結構体がたがた。

この週末はニュースにもなる程の寒波到来だったから、本来自分の都合だけだったら引きこもってたと思う。でも仕方ないから頑張ってみたら、なんかこの先2℃くらいだったらいける気がしてきた。気のせいだけかもしれないけど。天気良ければの話だけど。あと風も無いという前提だけど。





ロングライドに挑む vol.4(2016.12.14)

2016.12.14
初心者がロングライドイベントの完走を目指す講座の第4回。

初めに→講習を終えて
第1回
第2回
第3回

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本日は講習4回目。今回はバイクを少し離れて「サイクリストの為のヨガ」という講座。ヨガは興味はあれどやった事が無いのでどんなもんかと期待…というか結構体力使うと聞いたことがあるので期待半分不安半分。出来るのかい自分に。

格好だけはそれっぽくしてみたのだけど初心者まるだし。時間が1時間だったから短いなーと思ったけど実際やってみたら長い…。あと色々なポーズを短時間に次々にこなしたせいで頭の中とっちらかっちゃって大変。段々わけがわからなくなって途中でぽかーんとか。でも講師の方のサポートでコツが段々わかってきた気がする。さすがサイクリストの為のヨガ、体幹重視だからかキツイキツイ。

キツイんだけど、なんか楽しかった。しんどいけど体のすみずみに気持ち良いくらいの力が加わって、かなり疲れてしまったけど心地よい。
で、そんなノリのまま気分が良かったので次の日の朝ノリノリで朝ライドしてきた。だが強風で心も体もボキボキだったんだけどね。

先生のこと。
物凄く華奢でちょっとキツい感じかなって思ったけど、実際お会いすると華奢に見えるけど全身がピンっとして筋肉が凄いというかかっこいい。全くもって無駄の無いかっこいい姿だなぁと。それでいて意外とふんわりした雰囲気で可愛かったのだ。月並みな言い方だけど、ヨガ効果もあるのかすごい癒やされる感じ。

***

んで、何も出来なかったような気がするけどもう1回やってみたい…と思い、その先生のクラスに個人的に申し込んで行ってきた。1回ずつFBで募集して開催する形なので、申し込みが出来れば単発で参加しやすいので有り難い。
流れと呼吸を作ることがメインのクラスだったので、この間と同じような感じ。でも周りが結構やっていそうな方ばかりなので空気感がそもそも違ってちょっと緊張したし、この間よりもちょっとキツいと思えるポーズも多かった。
わけのわかんない感じで終わった前回よりも、一応少し予習もしたし頭の中ではスムーズだったような気がする。動きがついていけてるかどうかはまた別として…。ただほんっとにキツくて、もうダメだと思うギリギリのラインをずっと維持していた。だから最後の方はポーズの合間のダウンドッグさえ出来なくなってはぁはぁしながらチャイルドポーズばかりに…それでも何だか顔に血が上ってツラい。そして汗だく。

ものすごいぐったりしたし、次の日筋肉痛ぽい鈍痛で参ったけど(前日の強風ライドのせいでもあったと思うが)すんごい効いてる感じがした。普段は同じようなフローでは出来ないけど(覚えられないし)基本的な所を組み合わせたりして必要な所だけでも取り入れていけたら良いなと思った。

***

その後、春になりまたその先生のクラスが開催されたので1日だけ参加してみた。やはり自分だけでは日常的にやるのはハードルが高く、限定されたポーズしかやれなかったけどスタジオでやると違うし楽しいししんどい。特に脇腹と骨盤、足の付け根に効いた。
もの凄い筋肉痛になってしまったんだけど、次の日ちょっと長距離ライドをした際何だか足がよく回るなぁと感じた。ほぐしにくいところがほぐれたからかな?筋肉痛で全体的にはツラいはずなんだけど、面白いものだー。





ロングライドに挑む vol.3(2016.11.20)

2216.11.20
初心者がロングライドイベントの完走を目指す講座の第3回。

初めに→講習を終えて
第1回
第2回

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本日は講習3回目。今回の場所は少し微妙な距離なので、最寄り駅まで送って貰いそこから輪行。で、2回乗り換えなければいけないんだけど結構しんどいので2回目の乗換駅から自走で行くことにした。距離はそんなに無いから大丈夫だとは思うけど知らない道だから一応念入りに下調べをしておいた。

当日、朝から物凄い霧で地面もかなり濡れていた。現地着くまでには解消していれば良いなと思っていたら、一応霧だけは晴れた。地面がびっしょりなのは走るのに気を遣うから面倒。
電車は幸い空いていたけど、何とか乗換駅をクリアした後乗り換えた電車で徐々に人が増えて降りる駅に着く頃には人がみっちみち…なんかもう正直すみませんみたいな。場所取りが非常に難しい。
で、現地に着くとスタッフの方のお出迎え。自走ですかと驚かれたけど無理です…3駅先まで輪行でしたよ。駅前で1人で組み立てているの結構さみしかったですよ。

今回はまず、シューズとサドルの話とお試し。シューズはなかなか試着出来る機会がないから有難く色々試着させて頂いた。一番高いやつは恐る恐る履いてみたけどサイズ37でオーケーだった。立ってる状態だとかかと部分が物凄く硬くて痛いけど、漕ぐとそれが良いのだよ、と言われる。あとソール部分もこんなに硬いものを履いたのは初めてだったので、物凄く違和感がある。でもつま先は思ったより柔らかくて、変態形状の私の足でも窮屈ではない。すげぇSPD-SLシューズ、しゅっとしててカッコイイ。これだけでもうベテランに見える。(シューズが不釣り合いすぎるだけ)今はSPDシューズなので、取り敢えず今後の参考ということで。

次はサドル。低反発のクッションに座って坐骨の幅をはかり、適したサドルのサイズを割り出す。以前ショップでやってからサドルを買ったからまぁこれは良いかなと思ったけど、提案されるサドルのサイズと違っていたらどうしよう…とちょっとドキドキ。でもお勧めサイズは買ったものと同じだったから安堵、もう1つ下のサイズでも良いかもしれないとのことだけど、迷ったら大きい方が坐骨がペダリングで落ちない(表現が難しい)から良いとのこと。なるほど。

自分のバイクのペダルを付け替えてもらい、試着したシューズを履いて敷地内で練習開始。シューズめっちゃ硬い、ソール硬い、がっつがつでソール全体でがっつーんと外す感じ。緩めてもらってもクランクブラザーズのゆるっゆるな脱着に慣らされた自分にはどうにも扱いにくく感じた。付けるのは今使ってるものより分かりやすくてばっちんといい音するし感触も気持ちいい。そして回すと全体的に遊びが殆ど無く確かに漕ぐには無駄がなくて効率よさそう。きっちりきっちりっていう印象。でも全体的に外す力加減も方向も勝手が違うので、色々やっているうちにアワアワとまた0km/h落車をかますところだった…。
このままこの後のライド行ってもいいよと言われ、車道20kmあるのでちょっと無理かなと思って暫く悩んだけど元に戻してもらった。安全なところで練習出来れば良いかなぁと思ったんだけど自信が無い。(でもビンディング未経験で今日初めてSPD-SL履いて一度も落車すること無くライド終えた人もいたから、運動神経良い人って凄いと感心した。)

で、皆でライドへ。いつもと違う知らない風景を数人でライドするのは楽しい。今日は季節外れの気温で途中から暑くなったけど天気良くて良かった。
微かな紅葉、刈り取られた後の田んぼ、護岸されていない河原を眺めながらまったり走る。ただ、途中個人的な指導も入っていた為、速度が遅く一定していないので、後ろの方の自分は結構疲れてしまった。
自分が指摘されたペダリングの注意点は、膝が内股になっていること。多分フラペ時代に外股すぎるのを指摘されて以来ちょっと意識しすぎているのかもしれない。そういえばボトルに足がかすることがあったので薄々そんな気がしたけど、やっぱり言われてしまった。気を付けよう。その他は多分大丈夫みたいで良かった。

戻ってきてランチタイム。今回もおしゃれでヘルシーなお弁当が用意されていた。さすがだなぁ…。ひとしきり皆で写真を撮りまくった後でいただきます。
で食べながら色々話す。冬場のトレーニングについて、ローラーの活用、ケイデンスの注意、LSDを意識すること、など。トレーニングの頻度は無理の無い範囲だと、週3回は走ってほしい、出来れば短距離2回長距離1回とのこと。女性の体はすぐリセットされてしまうので、あまり期間を空けすぎないようにすることが大事と。
冬の間は長距離走れる体の土台作りに集中する。そしたら強度を上げた練習にシフトするという順序らしい。

実は色々不安に思うこともあった。厳しくされたいわけではないけど、講座自体は結構まったりしているような…?これで初心者をロングライド完走できるようにするって、本当に大丈夫なんだろうかと思っていた。でも今回話したことや、宿題の内容などを聞いて、それを参考に自分の管理で頑張れるかもしれないと思った。勿論それが前提なんだけど、今の状態からどのようにどうトレーニングをしたら効率的なのかがわからなかったから、それに合わせて提案をしてくれたり、トレーニング内容を指導してくれるのは有り難い。多分そうでなければ旦那氏のスパルタのもと高負荷のトレーニング繰り返してすぐへたったり嫌になってやめたりで、上手く土台が作れなくなっていそうな気がした。





ロングライドに挑む vol.2(2016.10.15)

2016.10.15
初心者がロングライドイベントの完走を目指す講座の第2回。

初めに→講習を終えて
第1回

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本日は講習2回目。バイク持参で某有名公園に集合し、実走レッスン。

すんごくどうでも良いんだけど、着ていくもの困った。皆普通にサイクルジャージなのか、それとももっとラフな感じでいいのか。あと久しぶりに雲1つ無い晴れ予定なので暑さ対策も考えに入れた方がいいのかどうか…。で、結局真夏用の服装と同じで、ユニクロパーカーを畳んで持参することにした。

まず講義。バイク自体や便利小物、服装についてなどの解説、走行前のバイクの点検、体各部のストレッチ、などをレクチャー。次に実際バイクに跨がり正しい乗り降りの練習、そしてポジションとペダリングを軽くチェック。私はサドル低いのが気になると言われた。ビンディングに慣れるまで高くするの止めとこうと思っていたけど、大丈夫そうだよとの事で1cm上げた。足を伸ばすことが出来る為か、伸びきった所まで力を無駄なくかけられるようになったような感じ。多分その流れで蹴り上げの意識にもスムーズに持って行けると良いな。けど乗り降りの時足がまたサドルにひっかかるので慣れるまで気を付けよう。
そんな指導を1人1人やってくれて、その後皆で公園内施設をまったりと1周。まったりなのに、なんかめちゃくちゃ緊張した。

途中止まってまた色々な解説をしたり、写真を撮ったりしていたんだけど、結構大人数の女性グループって普段あまり見ないし、それも全員バイクが同じメーカーってこれまた偶然見ることなんて多分無い。なかなか壮観な風景だった。

ライド終了後、支給の豪華なお弁当を食べながら今後のレッスン予定の説明(サイコンやローラーや便利アプリの説明やこのプロジェクト専用SNSのこと等)や、質疑応答。
今回のお土産に自社製の可愛いボトルを頂き、今回の復習をすることと、次回までに出来ていてほしい事などの話があった後解散
多分宿題はこれからどんどんレベルアップしていくんだろうな…。

スタッフさん、皆とても話しやすくて小さな事でも相談に乗ってくれるので安心出来る。今回はグループライド自体は5km弱と短くて説明が中心だったけど、何だかすごく充実していたし体力使った気がする。