なにもかもぽんこつですから

えんじんもめんたるもぽんこつなあらふぉーのちゃりろぐ

ここ数日のちょい乗りなどのメモ Vol.27 (8月前半)

8/6 ~病み上がりからの悪化~
風邪がなかなか治らず走りも行けず。この日は朝起きて結構元気そうな気がしたので、ちょっとだけならといつものコース短縮バージョンをゆるゆるっと。それでもかなり胸が苦しく呼吸が怪しかった…。なんかまだ全然風邪治ってなかったかも。そしてまたしばらく鼻と喉がしんどい日々を送ることに。そして筋肉痛。

8/12 ~すっかり弱体化~
随分風邪が長引いてしまったけど、今度こそもう大丈夫と思い、それでも体がへにょってるので旦那氏といつものコース+αをゆるゆるで。比較的涼しい日だったけどそれでも太陽が出るとじりじり暑くて、2時間弱の夕方ライドだったけど参った。ちょっと負荷かけると息切れというよりも胸が苦しく呼吸が浅くなる感じで少しつらい。体力早く取り戻さないと来月早々の長距離ライドイベントがあるのでヤバいのである。

8/13 ~体がついていかない~
昨日参ったけどお盆休み中この先は雨が降らない予報が全く無いに等しいので(回りくどい)仕方ないのでちょっと走りに行く。旦那氏はソロで自分を試すと言いどこか飛んでったから知らない。
なんだろ…心拍や呼吸は余裕がある感じなのに、体が動かない。すぐに疲労が溜まって鈍くなるような。しばらくすると呼吸がまた浅くなって息が吐ききれないっていう感じになる。それ程暑くないのが幸いといえば幸いだけど。
そしてその後、結局連休後半は全て雨なのだった。ローラーやるべきか…ローラー嫌いだよ。





日焼け対策2017

さて、日焼け対策の話でも。

***

2016ver.はこんな感じだった。


***

2017verだと言っているからって何か大きく変わったわけではないんだけど、取り敢えず今のところはこんな装備で落ち着いている。
メリットとデメリット含めてメモ。

サプリメント

引き続き飲む日焼け止め。


基本的に肌は覆っているので明らかな効果っていうのは正直わからないけど、中距離ライドの時は途中で飲み直すか飲み直すのを忘れるかで、頬の赤みやちょっとはみ出してしまった手首などに違いがあると思う。
指先(特に人差し指)は日焼け止め塗りにくいし塗ってもすぐ落ちるので、うっすら焼けてはいるけど意外と酷くないなという印象。
ビタミンDを含むものを選ぶかどうかは正直微妙だけど、服用するのはライドの時だけだし普通のマルチビタミン系のサプリもあるので大丈夫かなと勝手に思ってD無しのものを使っている。こちらも自己責任だけど。

***

あとは、Lシステインやビオチン、ビタミンCを普段から飲むようにしている。

 


サプリメントの効果って分かりにくいけど地道に続けていくしか無いんだよね。
Lシステインは、ハイチオールCとかに含まれる成分。ハイチオールCの美白成分はあまり多くない上に高いから、その成分だけ安価で手に入る海外サプリがお勧め。メラニン色素の減少による弊害(白髪等)を防ぐのにビオチンを一緒に取るのが良いとされているので、こちらも併用。(ちゃんと立証はされていないようなので自己責任)
ビタミンCはコストコ行った時にカークランドシグネチャのものを買ったりとか割と適当。コストコブランドは安いし。日本のサプリメントって、含有成分が少なめなのに高いって印象かな。そうでないのもあると思うし安心感で言ったら国産が一番なんだけどね。

■スキンケア


これも引き続きこちらを使用。去年はピンポイント使用だったけど、今年は旦那氏と共にがっつりと。特に旦那氏は今年の夏はピチパンに開眼してしまっているので、足は丹念に塗り込んでいる。それでも日差し強いと痒みがあるけど、塗らないよりは全然ましとの事。(軽い紫外線アレルギーで足と腕と首筋が痒くなる)腕はほぼアームカバーなのであまり塗らないけど、カバーとグローブの隙間が激しく面白日焼けと化している…。
私も顔はがっつり塗り込んでいるけど、ほぼフェイスカバーをしているのでそれ程効いているとは感じないかな。でも息が上がったり、友人と一緒だったりすると外している事も多いのでその時はある程度安心は出来るかなと。

クレンジングは専用のものを、との事だけどちょい高価…。二人とも使うししかも旦那氏は使う範囲が広いので市販のオイルクレンジング使用。自己責任ではあるけど取り敢えず二人とも使用感や落ちに関しては問題無し。
でも自分はオイルクレンジングあまり合わなくて、顔が部分的に赤くパサパサする。クリームクレンジングをダブル使いしてみたら?とサロンのお姉さんに言われたけど、面倒だよなぁ。それは未だに悩み所。

***

あと長時間ライド用にドラッグストアで売っているような小さいスプレー式の日焼け止めを持参。


ノンガスタイプならコンパクトだし、ある程度高温になっても大丈夫かなという気もする。効果はあると断言出来るわけではないけど、アグレッシブデザインを最初に塗っただけでは長時間ライドになると不安かなという時は使いやすくて便利。休憩時にささっとスプレーするだけ。ちょっとベタつく感じなので使用感は好き好きかなー。

***

普段のスキンケアは、中程度の値段帯のものをいくつか試して(高価な物は良いものがいくらでもあるのは当然だけど、資金や労力を考えると…)肌が拒絶しなくて使い心地の良いものは結局無印良品になってしまった。取り敢えず美白用をラインで揃えてこちらも地道に使用中。

メイクだけど、真夏になってとうとうファンデーション止めてしまった。ファンデーションで更なるUVカット効果を狙っていたけど、真夏はもうあっという間に悲惨なくらいどろどろになってしまい、これならもう日焼け止めだけで良いわ…って。

■ウエア、小物


こちらも引き続き去年より使用中。肌触りも良いし意外と生地もヘタりにくく良いんじゃないかな。ただ、ロードバイク用にしようと思うとやはりもう少しカスタマイズが必要で、現在バージョン3みたいな感じになっている。
普通の姿勢だと大丈夫だけど、前傾姿勢になって且つ後ろでまとめた髪の毛も一緒に収めてしまいたいとなると、後ろ部分の長さが絶対的に足りない。(まぁ顔の幅が広いっていうのもあるけど)今まではベルクロの位置をずらして対処していたけど、それでも足りないし髪の毛やジャージを巻き込みやすくなっていまいちだった。なので、洗えるフエルトを丁度良い大きさにカットしたものを用意して強制的に延長させる作戦に。見た目「?」な感じだけど背に腹はかえられない。そんなものだと思ってもらえれば良いのだ。何度か縫い直したりフエルトを買い直したりしたけど、取り敢えず安定。まだ改善の余地はあるけど、試しつつ縫い直しつつってかなり面倒。もともと裁縫全くやらない人だから時間もかかるのだよ…。
こんなに手を掛けた物なので末永く使えるといいな。

***

パールのアンダー。


初夏くらいから愛用中。なんだけど、買った時の感想でも述べたようにやっぱコウジャナイ感っていうのは少々ありまして。
まず袖、コールドブラックなんだけど、レッグカバーやタイツのようなピッタリ感やストレッチ感が少なく、生地も厚い感じ。直射日光が当たっている時は割と熱さは軽減されているんだけど、ただ単に気温や湿度が高いだけの場合は熱がこもっているような気がする。
ホワイトか、プレミアムじゃない方が暑さはマシかも。旦那氏はそちらのブラック使用中だけど、自分のよりもピッタリしていて薄手。でも手首のオモシロ日焼けとうっかり半袖で走った時の日焼けを見ると、UVカット効果は問題無さそう。
ものは悪くないんだけど、微妙に合わなかったかな。安くないのにねー。

***

足元。
今年はビブを買ったので、それ用に。


あとはいつものタイツを引き続き使用。


足は絶対出せない…日に焼けるのも嫌だけど、生っ白い太足を晒すのも恥ずかしいし。あとコケたりしたら大惨事だしな。
タイツ系のコールドブラックは、伸び伸びぴったりで使用感は良し。何故こっちはこんなコンプレッションなのにアンダーシャツはあんなんなのでしょうか。

あと日焼け関係無い話だけど、最近は行く場所やご一緒させて頂くメンバーによってスカートや短パンを履いたり履かなかったりするけど、基本的には履いてる。チャリ乗らない友人には大抵「あの格好でお店入るの?うわぁw」みたいな反応を頂くので、一般的にはそうだよね…というわけでやっぱせめてピチケツくらいはぼんやり隠さねばと…。

***

そんなわけで日焼け対策2017でした。
まだ気になるモノなどはあったりするけど、資金的に枯渇していることもあり多分打ち止めー。





ロングライドに挑む vol.10(2017.05.21)

2017.05.21
初心者がロングライドイベントの完走を目指す講座の第10回。本番。

初めに→講習を終えて
第1回
第2回
第3回
第4回
第5回
第6回
第7回
第8回
第9回

***

第10回は本番。
前日に現地で集合、綿密なブリーフィング、食事会、宿泊。
予想よりもはるかに豪華というか、合宿程度のものを予想していたのでかなり面食らった。ご一緒させて頂いた方もまぁこの業界では有名な方々もいらして…恐縮しきり。お酌して頂いた事は多分忘れません本当にすみません(汗)

そんなわけで本当はもっと楽しく過ごしたかったのだけど、体力に不安がある組は心を鬼にして素早く就寝。あぁ…もっと為になる話や面白い話が聞けたかもしれないのに、でもここまで頑張ってきた意味を忘れてはいけない。

で、翌日。出発地点からは一番近い宿だったので割とギリギリまで寝ていたけど、時間通りに集合し緊張の中スタート。早朝なので気候は爽やかだけど、天気予報では異常なほど気温が上がるとの予報だったので、それを予感させるような日差しは既にあった。
体調が落ち着くまではいつもの如く心拍や呼吸はかなり荒ぶっていたけど2度目のエイドでは大分落ち着いていた。
平地ではそれほど高速でもなく、登りは自分のペースでバテないように、下りは周りに合わせそこそこ急ぐ、という感じで楽しみながらも淡々と。事前に下見をしてくれたスタッフさんがタイムスケジュールを細かく組んでくれたので、時間的には余裕を持っていられて安心だった。

折り返しまでは良い気候と良い景色に感動しながら進んでいたが、さすがに暑さと疲れで最後の方は無言でひたすらペダルを回すだけになっていき、足がもつれそうになりながらも何とかゴール。時間差はあったものの(2~3グループに分かれていたので)全員トラブルも無く完走することが出来た。
本当に嬉しかったし、約半年に渡る努力が報われたなぁと感慨深かった。

スタッフさんには本当にお世話になったし、色々と良くしてくれて相談にも乗ってくれたし感謝の一言に尽きる。良い思い出になったとまだふわふわと浮かれつつ解散となった。その後暫くロスに陥るけどまぁそれはまた別のお話。

***

で、後日。

後日と言っても特に何かあったわけでも無いのだけど。
当日はバタバタしていて、時間の都合で早く帰らなければならない人もいたので写真撮ったりしたら流れ解散、みたいな感じになっていた。後々のことはまた今度ーみたいな。

でも今のところその後の事は何も無い。SNSの更新も、メールもなんも。「お疲れ様でした」みたいな締めのメッセージもスタッフ側からは無い。個人的なメッセージを少しやり取りした中でのお疲れーみたいなものはあったけど。
伝えたい事があってスタッフメールにメールを一度送ってみても、返信も無いし読んでもらえてるのかどうかも分からない。イベントが終ったその瞬間から、もう終了!みたいな感じ。
毎回の講座に関するアンケートもその都度取られてはいたけど、最後のイベントや全体に関しての感想やアンケートを求められることも無い。
公式ブログで連載していたこの企画に関する記事も、いまだ更新無し。(追記:ちゃんと更新されました♡)

別にその後の何かを期待していたわけじゃない。そもそもがこのイベントまでの講座だったから。
確かに楽しかったし、それなりにスキルアップも出来たし、これからに繋げられる何かを得られた事はとても大きかったし、この企画には感謝している。各講座の内容も楽しめるように細かく企画してくれて、色々な面倒も見て貰ったからこそ、ここまでバッサリ終了とされてしまう感じだと、ちょっと残念…。これを機会に、ご迷惑にならない程度にスタッフさんと細い繋がりみたいなものが出来たらと思っていたけど、なんかこの企画ってかなり負担に思われてたのかな…「やっと終った!」としか思われてないのかな…と勘ぐってしまう。だったらちょっと寂しいなぁ。

確かに、内部では多分あまり歓迎されていない企画なのだろうと薄々感じる事もあった。「女性にやさしい」をテーマにはしているけど、これだけの期間を費やして、決して高くはない値段で、色々な面でどれだけのバックが見込めるかも分からない企画。こちらは提示されている条件を承諾済みで参加していた客だから気にすることもないし言うことでは無いけど…。
今このような状態だと、この企画は上手くいかなかったと判断されてしまったのかな。

と、こう思ってるのは私一人なのか、それとも同じように思ってる人がいるのかは分からない。折角良い雰囲気のまま終ってるのに、話をふってしまうと考えすぎと思われるかもしれないし、特に何も思ってないのかもしれないし。それはそれで間違ってはいないから良いのだけど。どう言っても微妙な感じになるかもしれないしなぁ。

イベント直後からはメーカーさん的には忙しい季節に入るから、忙しいんだとは思うけど、せめて締めの一言欲しかったなぁ。何となく歯切れ悪い感じがして終われてるのか終われてないのか…って思ってるうち何ヶ月も経ってしまったような。
実は当初の支払いから別途発生した細かいお支払いもまだ終了していない部分も。それは納得済みでの購入だから支払いの指示を待っている状態なんだけど、それも無い。忘れてる?トータルだと結構な金額になると思うけど。なんかそれも聞き辛い。(追記:こちらもこの後すぐ手続きの案内があった。あれ…誰か中の人これ見てんのかなって思うくらいのタイミングw)

そんな後味ちょっとモヤっとする感じではあったけど、講座自体はとても満足するものでした。
というわけでこちらの微妙な連載は(上記のような理由で)最後がのびのびになってしまったけど終了!
来年はどうだろう、160kmチャレンジしてみたい気もするけど…。





ここ数日のちょい乗りなどのメモ Vol.26 (7月後半)

梅雨あけたよね?あけたあとのほうが天気悪いよね?っていうかいきなり猛暑続いてるよね?

***

7/17 ~海の日東京観光ライド~
半端な田舎民としては東京23区は近いような遠いような微妙な所。で、近所の方だけど都心までジテツウしているという屈強な方々にアテンドをしてもらい、バイクで東京観光することに。(発端は違う理由で違う企画だったけど、結果的にそうなったのでもうそういう企画だったことにする)
ちょっと距離はあるが頑張って都内潜入。築地で朝ご飯後はとバスツアーかのように観光名所をだだだーっと回る。まぁ最近異常なほどの暑さなので午前中縛りという規制があり、あまりのんびりはしていられないのだが、あくまでもメインはライド。「右手に見えますのが〇〇で~」って感じでうろうろ。いやまぁ…東京23区って金かかってんなぁ綺麗だなぁお洒落だなぁ…みたいな。
締めはオーダーもよくわからんオッシャーなカフェ。取り敢えず真似っこオーダーをするも、いやまぁ馬鹿舌にも分かるような美味しいコーヒーでして…23区怖い。
田舎民だけではこういう観光ポタ出来ないから、半日お世話になって有り難き幸せでありました。ゲリラ豪雨が物凄い早さで通り過ぎていったこともありそこそこ涼しかったのも良かった。

7/22 ~やっぱり炎天下は駄目だ~
もう燃え尽きているという言い訳も通じないくらいイベントから日数経ってしまったけど、とにかくもう梅雨明けから暑くてねぇ。でもお天気は良いのでちょっとだけ乗るつもりがずるずると70kmほど。初めから暑さとやる気の無さで調子悪くて、折り返しでやっと調子出てきたと思ったら程なくまた沈下。…あのセグメントでアタックする旦那氏につられて着いていかなければ良かった。おかげでQOMやらかしたけどそこから朦朧としてよく覚えてないけどずっと息切れしてた…。
アイス休憩2回とパン休憩1回。暑いとがっつり食う気も無いな。あと朦朧としてたせいか右手首のアームカバーの隙間が空いてて、手首が面白日焼け気味になってしまった。あー、気をつけてたのに何てことだ!手首から先は日常日焼けと先日の8耐で既に黒くなってきちゃってるというのに。

***

あとは微妙に体調が悪かったり、暑かったり、気分が乗らない日も多くてこの7月後半はライド2回のみ。7/22に走った時、体力やべぇ…と思ったけど駄目だなぁ。やっぱり少し間が開くとすぐリセットされて面倒だ。





ここ数日のちょい乗りなどのメモ Vol.25 (7月前半)

もうしょ…orz

***

7/3 ~疲れてたけど~
前日の日曜は用事の為一日出歩いていて、ふくらはぎや足の裏が非常に疲れて痛くなってしまった。そんなこともありだるかったけど、夕方時間空いた頃にちょっと乗りに。
とにかくライド中の暑さに少しでも慣れたいと思い、強度は上げないけど、気温も湿度も高くもわっとした気候の中1時間半ほどライド。しんどい…息苦しいし変な汗がだらだら出てくる。
暑いのは苦手、と引っ込んでしまうよりも、ちょっとでも耐えられるように慣らしていきたい。

7/4 ~あされん~
この日の夜から雨とのことだったので朝のうち行っていこうかと。目的は昨日と同じだけど、朝だから多少気温は…ってあまり変わらなかった。アホみたく早い時間じゃないともう涼しくないのかも。
で、この時間なので先日お世話になった交番のおばちゃんにちょっとだけお礼を。私が帰った後も周囲の区に問い合わせをしてくれたみたいでとてもお世話になったので。
しかし昨日と同じく暑い。曇っているのでむっしむし。汗はだらだらだけど引かないので何ともつらい。
暑いのって慣れるのかな?と少し疑問に思い始める。

7/8 ~筑波8耐!~
初レースデビュー!

7/15 ~燃え尽きた後はトレーニング~
例の如くイベント後は燃え尽きて、あと仕事のスケジュールがかっちりいかなくてなかなか外へ出られない状況だった。ということで久々のライド。
ショップの定期ライドなんだけど、以前もやった軽いトレーニング&カフェライド。結局何だかんだとまた総勢10人以上になってしまい、二つに分かれトレインとローテの練習。あー…難しい。引くのツラい。あと死ぬほど暑い。暑い暑いとは既に何度も書いてきたけどやっぱ暑いとしか言い様がない。
で、30km巡航2往復と暑さにやられギブ。あと1往復してくるという面々を見送り日陰でぼけっとしてたら片割れの集団がやってきて、どうかしたのかと普通に心配されるが…ただもう着いていけなくなっただけデス。結局飛んでいった面々は40km巡航とかしてたみたい。私いると全然練習になんないな彼らw
その後はまた美味しいパン屋で補給。ショップ帰還。時刻はほぼ正午、灼熱の中帰宅。暑さにはちょっとは強くなったかな♪と思ったけど、本格的に暑くなるともう慣れようが慣れまいがどうにもこうにもただ暑くてもう駄目だって感じになる…。